「琴(こと)浦(うら)」とは、かつて琴浦町の海岸一帯が「琴ノ浦(ことのうら)」と呼ばれていたことに由来しています。「琴ノ浦」は別名「方見ノ浦(かたみのうら)」とも呼ばれ、身代の昔、天照大神が国ゆずりのために派遣した言問(こととい)の使いが、天より降ってこられた場所であるとの伝説から、「言問ノ浦(ことといのうら」と言われていたものが後世に言問が縮まって「言ノ浦(ことのうら)」となり、さらに「言」が「琴」に変化して「琴ノ浦」となったと言われています。また、このほかに海岸に寄せては返す波の音が琴を弾いた音のようであったとのことから「琴ノ浦」と呼ばれるようになったともいわれています。
ことうらの歴史
伯耆三山
(船上山・大山・三徳山)

ことうらの観光名所
歴史探訪
自然探訪
体験型観光
その他
光の鏝絵
日韓友好交流公園
 風の丘【恋人の聖地】
神崎神社
塩谷定好写真記念館
旧中井旅館
鳴り石の浜
めで鯛ストラップ
 
 
・道の駅ポート赤碕
物産館ことうら
・伯耆稲荷神社

琴浦町観光ガイドの会

琴浦町観光パンフレット
琴浦町観光パンフレット


「琴浦さん」名刺
めで鯛ストラップ販売中!!
三宝神社 神崎神社
塩谷定好写真記念館
「琴浦さん」名刺




★琴浦町観光協会

〒689-2501
鳥取県東伯郡琴浦町赤碕1140-1
TEL:0858-55-7811
FAX:0858-55-7558

お問い合わせ
☆琴浦町のパワースポット☆ よく鳴る♪ 良くなる♪ 鳴り石の浜

鳴り石の浜鳴り石の浜に行けば・・・
運気がよくなる
体調がよくなる
成績がよくなる
売り上げがよくなる
頭がよくなる
恋人と仲がよくなる 等々
いろいろな事がよくなる 願いが叶う


鳴り石の浜丸石が波にもまれて「カラコロ」と音をたてる珍しい浜。四季折々の表情をみせてくれる浜で、夕陽もキレイです。“よく鳴る”浜であることから、“良くなる”浜と験(げん)を担ぎ、縁起の良いパワースポットとして大注目されています。

 琴浦海岸の西に位置する、花見海岸はごろた石といわれる楕円形の石が集積した珍しい自然海岸です。海が荒れる日には打ち寄せる波によって、これらの石がぶつかり合い独特の響きが聞こえ不思議なたたずまいを感じます。

■鳴り石の浜プロジェクト
 この貴重な“鳴り石の浜”を保全、魅力を発信しようと地元住民が「鳴り石の浜プロジェクト」を立ち上げました。海岸の清掃や、グッズの開発・販売など、精力的に活動されており、新聞などマスコミにも取り上げられ、注目を集めています。

■石絵馬
 鳴り石の浜は、きれいな波音が“よく鳴る”ということから色々なことが“良くなる”縁起のいい場所として知られています。
 どうぞ海岸にあるきれいな鳴り石に願い事を書いてみてください。
 そして、“よく鳴れ 良くなれ!”と思いを込めて海に流してみましょう。
 流した鳴り石が波にもまれてカラコロとよく鳴ればあなたの願いはきっと叶うことでしょう。

■鳴り石の浜グッズ
CD「鳴り石の浜 渚の調べ
鳴り石の浜プロジェクトザッパーン カラコロカラコロ♪
ザッパーン カラコロカラコロ♪

鳴り石の浜の優しい波音が約30分間収録されていて、“癒し効果”があります。

良くなる石 「琴浦のパワーストーン
鳴り石の浜プロジェクト恋愛成就、家内安全、商売繁盛などをテーマにデザインされた“鳴り石”。
(CD、“良くなる石”は物産館ことうら「うまいもんや」で販売されています。)

■“鳴り石の浜”へのアクセス
住所:鳥取県東伯郡琴浦町赤碕
林原写真館:R9沿い(琴浦町赤碕1053-11)向かって右の歩道を降りたところ

↓↓↓林原写真館はこちら↓↓↓

大きな地図で見る

■“鳴り石の浜”周辺の観光スポット
・河本家住宅 【国指定重要文化財】
光の鏝絵
・花見潟墓地
神ア神社
物産館ことうら

鳴り石の浜パンフレットPDF

 

琴浦の食事
牛骨ラーメン
スイーツ
琴浦町内の食事処

車にて
琴浦滝めぐり
海岸コース
赤碕コース
東伯コース

徒歩にて
八橋城コース
船上山ダム周辺コース
斎尾廃寺跡コース
琴浦うまいもんコース
琴ノ浦コース
河本家・光の鏝絵コース
古布庄巨木コース
太平記コース
天皇水コース
風車エココース
大山・川床コース


とっとり梨の花温泉郷

とっとり梨の花温泉郷ブログ


梨の花 合宿ゼミwebガイド
梨の花 合宿ゼミwebガイド
牛骨ラーメン瓦版

辰年)因幡伯耆國開運八社巡り